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2019年03月01日

年収200万円でもプロミスから借り入れることができるのか

「プロミスで融資を考えているが、年収が200万円しかないから審査が不安」という悩みはありませんか?審査項目のひとつに「安定した収入」がありますが、年収が低いから審査落ちするような項目ではありません。今回の記事では年収200万円でも融資を受けれる理由を解説します

プロミスから融資を受けるためには、審査を受ける必要があります。

審査の流れの中には様々な評価項目があり、それらの通すことで総合的に申込者の返済能力を見極めているのです。

「年収が200万円だからといって自分には返済能力がない」と思われている方がいらっしゃるかもしれませんが、実際にはそんなことありません。

年収が200万円しかなくてもプロミスの審査に申し込むことができます。もちろん、審査に通れば年収が200万円だとしても融資を受け取ることができます。

この記事では、年収200万円でも融資を受けることができる理由を解説していきます。

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プロミスのキャッシングは年収200万円でも審査に通るのか

プロミスの審査と年収の関係について詳しく知りたい方には、こちらの記事がおすすめです。

先述したように、年収200万円の人(アルバイト・パート・派遣社員・フリーター)の人でもプロミスで借り入れを行うことができます。

というのも、プロミスの審査申し込み条件に年収は指定されていないからです。

まずはプロミスの申し込み条件をまとめてみましょう。

プロミスの利用条件に年収の制限はない

プロミスの審査条件は、以下のようになっています。

・年齢が20~69歳までの人
・安定した収入がある人

つまり、プロミスにはキャッシングの際に「年収200万円以上でないとダメ」という条件がありません。あくまでも必要とされているのは安定した収入に他なりません。

そのため、年収200万円でも問題なく借り入れができます。

プロミスの審査に職業は影響するのか

結論から言うと、プロミスの審査に職業は関係ありません。上記の条件に、職業の指定は含まれていません。

ただし、これは安定した収入という前提があってのものです。

たとえば収入の安定しない投資家、個人事業主、不動産収入で暮らしている人などはプロミスの審査の難易度が上がってしまう可能性があります。

逆に、アルバイトやパートなどは毎月の給料日にしっかりとお給料が入るので、問題なく審査が受けられるという特徴があります。

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年収200万円はプロミスの安定した収入を満たすのか

収入以外の条件も合わせて確認したい方には以下の記事もおすすめです。

ここまでに何度も出ている「安定した収入」ですが、具体的にはどのような定義なのでしょうか。

ここでは、プロミスのいう安定した収入について解説します。

プロミスの認める「安定した収入」

安定した収入の定義をはっきりすると、定期的に入金される一定金額の収入ということになります。わかりやすい例でいうと、毎月の給料が該当します。

これは、正社員がもらう給料だけでなく、アルバイトやパートなどがもらう月収や給料も含まれることになります。

しかし、アルバイトやフリーランスに特有の問題がひとつあります。それは、勤務日数を自分で自由に設定できるということです。勤務日数が減ってしまうと、もらえる給料が減ってしまい、安定した収入とは言えなくなる場合があります。

たとえば、先月は20日働いたが、今月は10日しか働いていないという場合は、単純に給料が半額になってしまいます。

このような場合は安定した収入とは認められません。

プロミスが認めない「安定した収入」

一方で、私たちが「安定した収入」だと考えていても、プロミスが安定した収入だと認めないケースがあります。

具体的にいうと、給付金がそれに該当します。生活保護や年金などの給付金は、定期的に一定金額が入金されるという仕組みになっていますが、あくまでこれは給付されている金銭であって、収入ではないと認められます。

生活の最低限度を保障するという年金や生活保護の意味合いを考えれば当然ですね。

プロミスの審査に落ちる可能性大の「不安定な収入」

プロミスの審査に落ちてしまう人の特徴を詳しく知りたい方にはこちらの記事がおすすめです。

それでは、プロミスが認めない収入を見ていきましょう。

不安定な収入はどういう収入かというと、不動産所得、投資、事業収入などの収入です。これらの収入は非常に外部要因の影響を受けやすく、プロミスは安定した収入とは考えていません。

しかし、不動産所得や投資、事業収入を得ている人でもプロミスから融資を受けれないというわけではありません。上記の収入で生計を立ててる方に関しては、プロミスの審査のときに、確定申告書、決算書、収入証明書といった各種書類を提出すれば審査に通る可能性があります。

収入証明書として有効な書類は下記になります。

収入証明書一覧
  1. 源泉徴収票
  2. 給与明細書
  3. 市民税・県民税額決定通知書
  4. 所得証明書(収入証明書)
  5. 確定申告書
  6. 青色申告書
  7. 収支内訳書

プロミスは収入をもとに返済能力の有無を決める

プロミスが安定した収入にこだわる理由は、返済能力があるかどうかを見極めるためです。

例えば安定した収入のある正社員は、毎月給料日に一定の金額を返せると判断できます。

しかし、アルバイトやフリーターは正社員と比べると安定しているとは言いづらいです。生活が懸かっている分、フリーターはアルバイトより安定して返済できるとはいえないでしょう。

その安定していない収入でもきちんと返済できるのかどうかをプロミスは判断しています。

収入が200万円の人の返済能力を調べるために、プロミスでは下記の項目をチェックしています。

返済能力を調査するために必要な項目
  1. 勤務先に関して:会社名・住所・電話番号・社員数・業種・職種
  2. 雇用形態に関して:正社員・契約社員・派遣社員・アルバイト・パート
  3. 給与に関して:給料日・給与形態(固定給・歩合制)
  4. 勤続年数に関して:入社年月・勤続年数
  5. 年収に関して:年収(税込)

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年収200万円の人がプロミスで借入できる限度額

プロミスのカードローンでは、年収200万円でも収入が安定していれば利用できることがわかりました。

しかし、それではいくらまで借りることが可能なのでしょうか。

プロミスの審査の結果にかかわらず、年収200万円の人がプロミスから借入ができることの利用限度額は、最大でも66万円になります。

それでは、なぜこのような限度額になるのでしょうか。

総量規制によって限度額が決まる

実は、最大の借入限度額は総量規制によって決定されます。これは貸金業法という法律で定められています。

総量規制は、貸付業者は個人1人に対してその個人の年収の3分の1の金額までしか融資を行うことができないという規則です。

年収が200万円のAさんを例として取り上げると、Aさんの年収は200万円の場合、消費者金融会社はAさんに対してその1/3の約66万まで融資を行うことができます。

ここで気を付けておきたいのが、アコムやアイフルなどの他の消費者金融から融資を受けている場合です。この場合、プロミスから借り入れることができる金額はさらに減ります。ここに関しては次で解説していきます。

限度額まで借入できるとは限らない

年収が200万円の場合の限度額の最大が66万円とは言いましたが、これはあくまで法律の上での話です。

プロミスがそもそも66万円も貸すことができないと判断されてしまえば、もっと低い限度額が設定されます。

年収200万円の人はキャッシングをするとき収入証明はいる?

年収が200万円で借り入れを行う際、収入証明書が必要な場合があります。

収入証明書とは、その人がいくらもらっているかを証明する書類です。

収入証明書が必要なケース
  1. プロミスからの借入金額が50万円を超える場合
  2. 他社からの借り入れを含め100万円をこえる場合
  3. 前回提出した収入証明書が3年以上たっている場合

以上が収入証明書を必要とするケースになります。

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年収200万円の人がプロミスの借入限度額を増やすには

プロミスの初回利用の人は、総量規制により最大で66万円までしか借り入れを行うことができません。

それでは、どうすれば借入限度額を増やすことができるでしょうか。

方法①:年収を増やせば追加融資が可能

一番簡単なのが、年収を上げることです。

年収が上がれば総量規制で決まるため、年収が増えればそれに応じて限度額が増えることになります。

年収が300万円に上がれば、限度額は100万円にあり、34万円も増えます。

方法②:返済実績を積み重ねる

総量規制の限度額にまだ到達していない場合は、返済実績を積み重ねることが方法の1つです。

プロミスから「この人はきちんと返してくれているし、もっと貸しても返してくれるな」と判断されれば、増額の案内に結びつきます。

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年収200万越えと嘘をついてもプロミスにバレる

年収200万越えと嘘をついてもプロミスにバレる

年収が低いのを不安に思っても、年収が200万円以上あると嘘をつくのはやめましょう。

そういった情報の虚偽が認められた場合、必ずプロミスの審査に落ちてしまいます。

さらにこのような情報の虚偽はプロミスにバレてしまうことがほとんどです。プロミスは審査の流れの中で、信用情報機関に申し込み者のクレジットカードの契約日や返済情報などの情報を見ています。

その情報から申告した年収に対して200万円というおおよその年収を見積もることが可能なので、嘘がバレてしまいます。

悪質な場合は詐欺とみなされる場合もありますので、絶対にうそをつかないようにしましょう。

プロミスは年収200万円でも借り入れができる

プロミスは年収が200万円でも融資を受けることができます。

ただし、限度額は66万円と低くなっているので注意が必要です。

もし限度額をあげたい場合は、年収を200万円よりあげられるように頑張りましょう。

もちろん、安定した収入と年齢さえ満たしていれば問題ないので、プロミスに申し込んでみましょう。

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