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プロミスの審査で必要になる必要書類と提出方法とは?

初回公開日:2018年06月09日

更新日:2019年11月27日

記載されている内容は2018年06月09日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

プロミスの審査の中にはさまざまな書類を提出します。審査の途中で「あの書類も必要だったのか」と途中で書類を手に入れるとかなり時間がかかります。即日審査の場合は書類を取りに行く時間はありません。この記事ではプロミスの審査に必要な書類と提出方法を紹介します。

プロミスからお金を借りるためには、プロミスによる審査を受ける必要があります。

この審査の際に提出しなければいけない書類があり、これは必要書類と呼ばれています。

特に即日融資を受けたいという場合には、これらの書類の提出にミスがあった場合は当日の融資が不可能になるなどの死活問題になる可能性が高いです。

そのため、必要書類はあらかじめきちんと入手しておく必要があります。

この記事では、プロミスの審査を受ける際に必要となる書類をまとめています。これらの書類を事前に準備しておき、審査をスムーズに進めていきましょう。

プロミスの特徴
  • 条件を満たせば最大30日無利息で借りられる
  • 金利は4.5~17.8%と利用しやすい金利
  • 自動契約機(自動契約機)は24時間利用可能
  • 審査は最短30分で終わり、今日中に借りられる即日融資が可能
  • 郵送物なしで借りられるWEB完結が魅力的

プロミスのローン契約の条件

プロミスのカードローンを利用するための最低条件は以下の2つです。

「年齢が20歳以上70歳未満であること」
「安定した収入がある人」


これらの条件を満たしていれば、プロミスの審査に申し込めます。逆に、この条件を満たしていなければ、100%プロミスの審査に落ちてしまいます。

年齢と年収の基準を満たせば主婦も学生も申し込める

プロミスの最低の申し込み条件である年齢と安定した収入を満たしていれば、だれでもプロミスの審査に申し込むことができます。

それでは、安定した収入とはどういうものを意味しているのでしょうか。

「安定した収入」とは、一定額を定期的に得ているということを意味しています。

わかりやすいイメージとしては、会社員のお給料を想像してもらえるとスムーズです。

大切なのは金額ではなく毎月一定の額が収入として得られているかどうかです。

そのためアルバイト(コンビニやポスティングなど)をしている学生やパートをしている主婦も毎月一定額を稼いでいるのであれば、プロミスのキャッシングを利用することができます。

プロミスの詳しい審査の条件については、こちらの記事でチェックしておきましょう。

プロミスの申し込みに必要な書類

プロミスの審査を受けるときにスムーズに進めるためにはどの書類が必要になるのでしょうか。

こちらでは、プロミスの審査に必要な書類をまとめています。

審査の申し込みに必要な書類

プロミスの審査に必要な書類の中で一番重要度が高いのが、本人確認ができる書類です。以下の書類が本人確認書類として必要なものになります。

本人確認書類
  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • パスポート

これらの本人確認書類(身元確認書類)がないと、複数の提出(保険証+公共料金の領収書)などの、複数の提出が基本になってしまうため、これらの書類がある人は必ず用意しておきましょう。

現住所と書類の住所が異なる場合は注意

転勤や引っ越しをしたばかりで上記の本人確認書類の住所を変更していない場合はどうでしょうか。

その場合は、現在の住所が明記されていて、領収日付・発行年月日から半年以内の以下の書類を提出する必要があります。

プロミスに必要な本人確認書類
  • 健康保険証(両面)
  • 住民票(本籍地、マイナンバー、住民票コードの記載がないもの)
  • 公共料金の領収書(電気代、水道代、ガス代、電話代)
  • 納税証明書

顔写真がついている本人確認書類がない場合

本人確認小委に顔写真がついていない場合は下記の書類を提出してください。

こちらは、領収日付または発行年月日が半年以内である必要があるため、注意しておきましょう。

プロミスに必要な本人確認書類
  • 住民票(本籍地、マイナンバー、住民票コードの記載がないもの)
  • 公共料金の領収書(電気代、水道代、ガス代、電話代など)
  • 納税証明書

これらの本人確認書類が必要になります。

その他の本人確認書類について気になる人は、以下の記事をチェックしておきましょう。

プロミスに必要書類を提出する際の注意点

プロミスに必要な書類を提出する場合は、下記の点に気をつけましょう。

1.提出する書類にマイナンバー(個人番号)、本籍地が明記されているときは、それらを塗りつぶす。

このようにすることで、プロミス側から見られないようにすることが大切です。

2.カメラで撮影している場合は、必要な情報がはっきり見えるのかを確認しておく。

光などで一部見えないと撮り直しを要求されることがあり、時間帯によってはその日のうちの融資が不可能になる可能性があります。

3.預貯金口座振替を利用するときは、引き落とし用の口座がわかるものと、使用する口座の届出印を準備しておく。

あらかじめ用意してないと、こちらも即日融資に差し支える可能性があります。

プロミスでは100万円を超える借り入れは収入証明書が必要

収入証明書も審査に必要だと書いてあるサイトなどがありますが、実はプロミスで収入証明書を求められるのは下記の場合に限られます。

プロミスの審査で収入証明書が求められる場合
  1. プロミスからの借入額が50万円を超える場合
  2. 他社を含めて100万円を超える借入がある場合
  3. 過去に収入証明書をプロミスに提出してから3年以上経過している場合

これらの場合、収入証明書を求められるため該当する人は準備しておきましょう。

プロミスの収入証明書に関する詳しい情報に関してはこちらの記事をご覧ください。

収入証明として使える書類一覧

収入証明書に関しては下記のうち1点を提出することが必要になります。

プロミスの収入証明書として必要なもの
  1. 源泉徴収票
  2. 給与明細書
  3. 市民税・県民税額決定通知書
  4. 所得証明書(収入証明書)
  5. 確定申告書
  6. 青色申告書
  7. 収支内訳書

源泉徴収票

源泉徴収票を提出する場合は、必ず最新年度のものを提出するように気をつけてください。

・氏名がしっかりフルネームで記載されているか
・支払金額が明記されているか
・現在の勤め先が明記されているか


これらのポイントについて確認しておきましょう。

給与明細書

給与明細書に関しては、必ず「直近2ヶ月分」のものを準備するようにしましょう。

ボーナス=賞与があう場合は直近1年分の賞与を求められます。こちらも同様に

・本人の氏名
・発行年月
・会社名
・月収


が明記されていることを確認しましょう。

これらがない場合、会社からの社員が必要になる場合があるため注意しましょう。

市民税・県民税額決定通知書

市民税・県民税額決定通知書に関しても、最新年度のものが必要です。

最新年度の市民税・県民税額決定通知書がないという場合は、前年度の1月から6月までのものでも有効になります。

市民税・県民税額決定通知書は現職の会社か市区町村役場で交付されます。

市民税・県民税額決定通知書に収入金額、所得金額、発行日、発行元が必ず記載されていることを確認しておきましょう。

所得証明書(収入証明書)

所得証明書(収入証明書)も同様に、必ず最新のものを準備してください。

最新年度の所得証明書(収入証明書)がない場合は前年度の1月から6月までのものでも有効です。

・収入金額
・所得金額
・発行日
・発行元


が必ず記載されていることを確認しましょう。

所得証明書(収入証明書)は市区町村、もしくは税務署で取得できるものでないと認められないため、かならずそれらを取得するようにしましょう。

プロミスに必要な書類の提出方法

インターネットや電話申し込みなど、実はプロミスに申し込む方法は4種類あります。

ここでは、各申し込み方法での書類の提出の仕方を解説していきます。

インターネット

プロミスではインターネットの場合は24時間365日申し込みが可能になっています。

インターネットで申し込むと、プロミスから書類などの提出方法を教えてくれるメールが届きます。

その指示に従って、インターネット経由で必要書類を提出しましょう。スマートフォンなどのカメラで撮った写真などで提出できるので、非常に簡単です。

店頭・無人契約機の場合

店頭・自動契約機で申し込む場合は、近くにあるプロミスの実店舗に行くか、自動契約機に行きます。

プロミスの店舗で契約する場合はプロミスの担当者の指示に、自動契約機で申し込む場合はオペレーターの指示に従えば、スムーズに審査を進行することができます。

お近くの店舗を知りたい方は、プロミス公式ホームページから店舗検索することができるで、ぜひご利用ください。

電話・FAXの場合

電話で申し込む場合は、下記の電話番号に電話をしましょう。

プロミスの申し込み番号:0120-24-0365

受付時間は9:00~22:00となっています。

電話で申し込むと、メールが届くので、その指示に従ってインターネット経由、もしくはFAXなどで必要書類をプロミス側に送ります。

どちらにせよインターネット経由になることが多いため、簡単なインターネット申し込みを使うことをおすすめします。

郵送の場合

郵送での申し込みの場合も下記の電話番号に電話をする必要があります。

プロミスの申し込み番号:0120-24-0365

申込書が自宅に郵送されるため、審査に必要な書類のコピーや写しを申込書に同封して返送します。

しかし、時間もかかるうえに自宅に郵送物が届く、また書類にミスがあった場合にやり直す必要があるため、手間時間ともに非常にかかってしまいます。

そのため、インターネット経由の利用をおすすめします。

プロミスの申し込み受付時間

以上のポイントをまとめた、プロミスの申し込み受付時間は以下のようになります。

最も都合が良いのはインターネットになります。下のボタンから公式サイトへ飛ぶと、24時間いつでもプロミスに申し込むことが可能になっています。

借り入れ方法申し込み可能時間
インターネット24時間
店頭10:00~18:00
自動契約機9:00~22:00
電話9:00~22:00

インターネットからプロミスに申し込むときの流れ

先述したようにプロミスに申し込む方法として、最も利便性が高いのがWeb申し込みです。

ここでは、そのWeb申し込みの流れを紹介していきます。

【1】申し込み手続き

下記の申し込みボタンから、プロミスの公式ページに行きましょう。

申し込みフォームでは、氏名や住所などの個人情報、住所や家賃などの自宅の情報と勤め先の情報を入力していきます。

【2】前審査

プロミスの審査は、前審査と本審査というふたつにわけられています。

前審査ではスコアリングといって、年収や年齢、他社からの借入状態といった数字上のデータ、また信用情報を照会することによって、コンピューターがプロミスからそもそも借り入れられる可能性があるのかどうかをチェックします。

【3】必要書類を提出

続いては必要書類を提出することになります。

・本人確認書類(パスポート、運転免許証、住基カード、個人ナンバーカード)
・収入証明書類(源泉徴収票、給与明細書)


顔写真と現住所が共に記載されている本人確認書類が一番スムーズですが、もしない場合はこの記事の上部で解説している部分を参考にしてください。

【4】本審査

本人確認書類などの必要書類の提出が完了すると、プロミスによる本審査が始まります。

主に提出された書類が正しいかどうか、本当にお金を貸して大丈夫かというチェックを通して、返済能力の有無をはかります。

【5】在籍確認

本審査の最後に行われるのが在籍確認です。

在籍確認というのは、申告した会社に実際にその人が所属しているのかどうかを確かめるもので、職場や会社などの勤め先に電話をかけることで行います。

在籍確認の電話が来るとバレてしまうと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、プロミスの担当者がプロミスを名乗ることはなく、個人名で電話をかけてくるため安心してください。

「どうしても在籍確認の電話にでられない」「電話を回避したい」という方は、在籍証明証や社員証を提出で在籍確認なしにできる可能性があるので、事前にプロミスの担当者に相談してみるのが良いでしょう。

【6】借り入れ

以上の流れがすべて終われば、借り入れをするだけです。

ローンカードを希望している場合は、カードを利用して、振り込み融資を希望している場合は指定の銀行口座にお金が振り込まれることになります。

プロミスの審査に時間がかかってしまう原因

きちんと間違いなく求められた書類を提出していても、プロミスの審査に時間がかかってしまう場合があります。

どういった場合に時間がかかっているのかをまとめました。

信用情報に問題があるとき

プロミスは提出された書類を確認し、信用情報機関というところで申し込み者の信用情報を参照します。

そして、以下のような場合に審査が難航するor難易度が上がる可能性があります。

・勤続している年数が極端に短い
・アコムやアイフルなどの消費者金融ですでに借り入れがある
・過去に金融事故(長期延滞や遅延・債務整理・自己破産・任意整理など)を起こしている


これらの場合には、返済能力を慎重に判断するため時間がかかると言えるでしょう。

申込書の内容に誤りや虚偽の記載がある

提出書類に誤りや虚偽の記載があるときも審査に時間がかかってしまいます。

絶対にウソや虚偽の情報を書くのはやめましょう。絶対にバレてしまいます。

これは、銀行や消費者金融などの金融機関は前述の信用情報機関というものに加盟しているため、クレジットカードの契約日や返済情報などの情報をすべて信用情報機関から得られるためです。

当然ですが嘘や虚偽の記載がバレた場合は審査の難易度が上がり、審査に落ちる可能性が非常に高くなってしまいますので気をつけてください。

審査が混み合っている

こちらは単純にシーズン、時期的な問題です。

前審査はコンピューターによるシステムが行うため問題ありませんが、本審査は担当者自ら行うものになっています。

そのため提出書類に全くの問題がなくても、時間がかかってしまうことがあります。

特に長期休暇の前などは非常に混みあう可能性があるので、長期休暇前に申し込みを済ませておきましょう。

審査回答時間外に申し込んだとき

先述したように、プロミスの本審査は人の手によって行われています。

プロミスが審査を行っているのは、朝の9時から夜の9時までです。そのため、この時間外に申し込んでも審査が進むことはありませんので注意しましょう。

プロミスの審査に必要な書類を準備しよう

プロミスの審査をスムーズに進めるためには、審査に必要な書類を準備しておくことが大切です。

即日融資を希望しているのであれば、朝に申し込む必要がありますが、書類がもし足りないとなってしまうと、その日のうちの融資はかなり難しくなります。

そのようなことが起こらないように、あらかじめてきちんと必要書類を準備しておきましょう。

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